2017年03月01日

子宮とさよなら 番外編C





よろしければ子宮とさよなら-1からどうぞ〜


その後、爆子は診察によばれる

いまだっ!とばかりに寝ようとすると

自分も診察によばれる(笑)

結局ねむれないまま3時になる

爆子の旦那登場

※( )内 私の心の声

旦那「いたみどうだ?」

爆子「いたくて眠れなかった」(ドノクチガイッテンジャー)

旦那「こまったな」(ダマサレルナーネテタヨー)

爆子「仕事は?」

旦那「みつからなーい。金ちょーだい」(ダッテビョウインニズットイタモンネ)

爆子「1円たりともやれねー」

旦那「ごはんたべられなーい。はらへったー」

爆子「しごとしねーやつ食うべからず」(モットモダ)

旦那「やせちゃう」

↑こういう会話がずーーっと続く

夜8時まで・・・・

6時にきた病院食は二人で一緒に食べていた

仲良いのか
悪いのか

別に盗み聞きしているわけじゃない
カーテン越しだが声がでかいのだ

他の面会者はコソコソはなしてるのに
彼らは地声
その間、もちろんオナラいり(パーカッションカッ!)

やっとこさ8時に面会時間がおわり旦那が帰る

やっと静まり返る病室

そして9時(アットイウマ)

就寝時間

ガオオオオオオオオオオオオオ
ガオオオオオオオオオオオオオ

またかよ〜〜〜〜〜〜
今夜もねむれないのかよ〜〜〜〜〜

( ;∀;)たすけて〜〜〜
C5A9H9_680.jpg



posted by ☆Vivienne☆ at 09:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: